不倫で妊娠しない為に!でも、もしもの時は…?

不倫で妊娠

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不倫で妊娠しない為に…

不倫で妊娠…考えただけでも頭が痛くなる問題ですね。

でも間違いなく他人事ではないはず。

妊娠しないように気を付けるのはもちろんのこと、もしものことを考えてみましょう。

とにかく避妊!

妊娠を望まないのなら、とにかく避妊するしかありません。

考えられるあらゆる方法を試しましょう。

コンドームは基本中の基本です。

中出ししないのは避妊でないことくらい今や中学生はおろか小学生ですら知っていそうなことです。

ピルを飲むという手もありますが、費用もかかりますし、副作用が出る人もいて身体に負担がありそうです。

また、旦那さんとの子供を考えている場合、ピルの服用は致命的です。

やはり現実的には排卵日をきちんと把握してなるべくその辺りのセックスは避けること。

コンドームは必ず付ける。

もしコンドームが破けてしまったなど妊娠の可能性が少しでもある場合は72時間以内にアフターモーニングピルを飲むことで妊娠を回避できます。

アフターピルは薬局などには売っていませんので、急いで産婦人科を受診しましょう。

産む決意をしたのなら…

もしも妊娠してしまったら産むか産まないか2つに1つしか道はありません。

産むという決断をしたあなた。

そこに至るまでは相当悩んだことでしょう。

ペットを買うのとは訳が違います。

5年10年の話ではありませんし、想像できないほどお金もかかります。

未婚の母になるのか、不倫相手が奥さんと離婚してでもあなたを選んでくれるのかでも状況は大きく変わってきます。

未婚の母になるなら、彼に慰謝料こそ請求出来ないものの、子供の父親であると認知をしてもらい、毎月養育費が受け取ることができます。

認知しない!と言ってきた場合はDNA鑑定をして強制認知させることも可能です。

彼が離婚をしてくれるのは嬉しいことですが、裁判やらで揉めてしまうと身重の身体に良くありません。

離婚は彼に任せて自分のことだけを考えましょう。

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産まない選択肢

中絶をするとしても一人で抱え込まず、彼に話しましょう。

嫌われたくない、別れたくないと話さず一人で中絶をする人がいます。

妊娠は二人の責任ですよね?

でも、決断も苦しかったはず。

1つの命を絶つという罪悪感で押し潰されそうになっていませんか?

結局身体も心も傷つくのは女性です。

あなた一人で背負うものではありません。

例え内緒にして付き合いを続けたとしても堕ろした事実は頭に残り、その後うまくいかなくなる場合が多いです。

中絶手術や入院費用も折半という法律があるので、絶対泣き寝入りしないことです。


今は妊娠したら迷わず中絶をしようと思っていたとしても、実際にお腹に命が宿ったら決心が鈍るかもしれません。

その時点で母性が生まれるのです。

ですが綺麗事だけでは通用しませんよね。

日頃からそんな話が出来る関係を築いていけると良いでしょう。


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