社内W不倫の辛い事と言えばこの5つ!

社内W不倫

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社内W不倫の辛い事と言えば

社内W不倫の辛い事と言えばなんでしょうか。

これが社内恋愛だったら仕事に行けば毎日のように会えて楽しく幸せいっぱいのはずですが、その社内不倫は楽しさの反面辛いこともいっぱい。

社内W不倫の辛さについてお伝えします。

家族の話を嫌でも耳にする

不倫は少なからず自分や相手の家族へ罪悪感を感じながらするものです。

W不倫であれば自分の家族にもですし、相手の家族にも感じるでしょう。

あなたが彼と不倫をしていると知らない同僚達は、なんの気なしに彼に家族の話を振ることもあります。

例えば夏休みにどこに出掛けたのかとか、子供が今ハマっていることはどんなことかなど…。

その度に家族の存在を再認識し、申し訳ない気持ちになったり、妬ましい気持ちになったりするものです。

奥さんを目にすることがあるかも

会社によっては、家族も参加して旅行やバーベキューなどのイベントを企画するところもありますよね。

直接顔を合わせることは気まずいですし、嘘をつくのが苦手な人だと、彼の奥さんに『この人うちの旦那と何かあるの?』と感づかせてしまうかもしれません。

彼と奥さんが一緒の姿を目の当たりにして、あなたには見せない家庭的な顔をのぞかせたりするその様子に、自分の存在の虚しさを感じることでしょう。

常に人の目を気にする

仕事に行く度に会えるのはメリットですが、その反面絶対にバレないように細心の注意を払わなければいけません。

必要以上にくっついたり、プライベートの話をしたり、間違っても下の名前で呼んではいけません。

いくぶん既婚者ということで、周りの目も緩くなっていますが、怪しさを感じた途端その目は一気に厳しく好奇なものへと変化していきます。

共通の知り合いが多い分、いつでも監視されているような気分になり神経を使う不倫相手と言えるでしょう。

バレたら職を失うかもしれない

社内不倫はバレたら職を失うかもしれないというリスクも背負っています。

辞めずに済んだとしても、昇進の話はなかなかこなくなるでしょう。

職場の人からはヒソヒソと噂話をされ、白い目でみられます。

最初は辞めずに頑張ろう!と意気込んでいたとしても、周りの目に耐えきれず最終的には辞めてしまう人も少なくありません。

土日は割り切らなければいけない

平日は会えると言っても職場で仕事をしながらです。

デートらしいデートを土日にしたいと思ってしまうのも無理はありません。

しかしW不倫ですとどちらにも家庭があるため予定を合わせるのは難しいです。

もしお互い予定を合わせられたとしても、共通の知り合いが多い分、堂々と外でデートするのはリスクが高いのであまりお勧めできません。

土日は家族サービスの日!と割りきった方が賢明と言えます。

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これらが社内でW不倫をする人達の辛いところです。

姿を見れるというのも会えるにカウントすればメリットもありますが、くれぐれもバレないように上手にお付き合いしていきましょう。


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