不倫の掟を守ることが長続きするコツ

不倫の掟

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不倫の掟は長く付き合う秘訣

不倫の掟と言ってしまうとやや堅苦しいイメージを持たれるかもしれませんが、たった3つを抑えておくだけで良い関係を長続きすることができます。

彼のことが大好きならばしっかりと頭に入れておきましょう。

二人で決めたルールを作る

不倫と言えばとにかく制約が多いイメージがあるかもしれません。

なかなか会える時間が作れない

会えたとしても夜は家庭に帰ってしまう

連絡をしたくても躊躇してしまう

など、我慢や辛いことが頭に浮かんでしまいませんか?

そんな時はまず二人でルールを決めるといいですね。

連絡はこの時間ならしても大丈夫とか、月に1回は奥さんに出張と言って泊まりに来てくれるなど『決め事』があると無駄に期待をしたり、不必要な神経を使う必要がないので、付き合いがスムーズになります。

嫉妬しない

難しいことですが、嫉妬しないということも不倫の掟の1つです。

『奥さんと私、どっちが好きなの?』とついつい詰めよりたくなりますが、そもそもスタートが不倫な以上、奥さんに勝とうと比較するのはオススメ出来ません。

ましてや、それを彼の口から言わせようとすれば、その場は心地いいかもしれませんが、確実に彼の心の中にあなたに対するしこりができていきます。

こちらは恋愛・奥さんは結婚生活をしているわけで、全くの別物と考えた方が良いですね。

とは言え結婚を望んではいけないということではありません。

『好きな人を独り占めしたい』と思うことはごく自然なことです。

ただあなたの気持ちばかりが先走って急いで結果を求めてしまうと、破局に向かってしまうので、相手の気持ちも汲み取るようにしましょう。

言葉は選ぶ

3つ目は言葉を選んで発するということです。

独占欲や嫉妬に通じるところがありますが、『どうして○○してくれないんだろう?』とか『もっと○○して欲しい』など不満が出来たときに、頭に浮かんだ言葉をそのまま発してしまうとケンカの元になったりします。

例えば会える頻度に関してもっと会いたいと相手だって思っているかもしれませんが、不倫である以上、こちらもどうしようもないことだってあります。

相手にも気持ちがあるということを忘れずに、相手の気持ちも考慮して言葉を発することはとても大切なのです。

彼にとってリスクを犯してまであなたでなくてはいけない理由がなければ、めんどくさいと思われてしまいます。

『どうして○○してくれないの?』と自分主体になってしまうと、良いお付き合いを続けていくのは難しくなってしまいますから、ぐっとこらえることも大切ですよ!

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この3つが守れるかが不倫を長続きさせる秘訣になります。

大好きな彼だから別れたくない!たとえ不倫だったとしても一緒にいたい!という気持ちが強いのであれば、ぜひ実践してみてくださいね。

彼にとってもあなたは理解力があり、癒しの存在になれるはずですから。


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